日本関連

  1. 日本、2035年配備の無人戦闘機は「自律的制御」や「AI」に非対応か

    日本は次期戦闘機(F-X)と連携して作動する無人戦闘機を2035年までに配備する方針だと日経新聞が報じている。…

  2. 国産防衛装備品の初輸出に漕ぎ着けた日本、来年以降の展望は?

    マスコミは武器輸出や共同開発を厳しく制限してきた「武器輸出三原則」を撤回すれば日本製防衛装備品に世界中から発注が殺到するとでも思っていたのかもしれない。…

  3. F-15J改修に手間取る日本、J-11BへのAESAレーダー搭載を開始した中国

    中国の瀋陽飛機工業集団が国産のAESAレーダーを搭載した第4.5世代戦闘機「J-11BG」の量産を開始したと報じられている。…

  4. 完全に的外れ、SPY-7は米国ならではの図々しいやり方と批判する日メディア

    久々に結論ありきの的はずれな記事を読んでしまったので管理人もひとこと言いたい。…

  5. 日本、F-15J改修コストが高騰する原因は電子機器の供給不足

    日本政府は2021年度予算への戦闘機F-15J改修予算計上を見送る方針を固めたと報じられており、その原因はF-15Jを改修するために必要な電子機器の供給不足にあ…

  6. バイデン氏の大統領就任後、日本のインド太平洋戦略は存続可能か?

    バイデン氏の大統領就任式が予定されている来年の1月20日以降、果たして日本の自由で開かれたインド太平洋戦略は存続可能なのだろうか?…

  7. 日本の次期戦闘機「F-X」開発にロッキードとノースロップが参加か

    日本メディアは11日、戦闘機F-2の後継機として予定している次期戦闘機「F-X」の開発支援企業に米国のロッキード・マーティンを選択する方向で防衛省が調整に入った…

  8. 日本が小型UAVを迎撃するためにレーザー兵器開発、実用化は2025年以降

    日本の防衛省が小型UAVを迎撃するため指向性エネルギー兵器(いわゆるレーザー兵器)を使用した迎撃兵器の開発方針を固めた。…

  9. 英海軍が空母打撃群を極東に派遣、日本で英空軍のF-35Bを整備する構想も

    英海軍の空母「クイーン・エリザベス」を中心とした空母打撃群が来年、南西諸島周辺周辺を含む西太平洋に長期間展開する予定だと日本政府の関係者が明らかにした。…

  10. 日本、F-35Aに搭載する巡航ミサイル調達のため契約を97億円で締結

    ノルウェーのKongsberg Defence & Aerospace AS (コングスベルグ・ディフェンス&エアロスペース)は1日、日本と巡航ミサイル「Joi…

  11. 自民党、次期戦闘機「F-X」の配備前倒し+海外輸出を防衛省に提言

    浜田靖一元防衛相など自民党国防族議員の有志は27日、岸防衛相に戦闘機F-2の後継機は将来的な海外輸出を念頭に置いた開発に取り組むことを求める提言書を手渡した。…

  12. 防衛省が総コスト不明なままF-15J改修予算を計上、財務省が懸念

    防衛省は戦闘機F-15Jの改修予算計上を2021年度も見送る可能性をボーイングに通知していたと報じられている。…

  13. 自民党、海外輸出を見据えた次期戦闘機「F-X」開発を日本政府に提言か

    自民党関係者は25日、戦闘機F-2の後継機は将来的な海外輸出を見据えて開発に取り組むことを求める提言案を政府に提出すると明らかにした。…

  14. 仏タレス、海自の機雷捜索用UUV向けにソナー供給契約を三菱重工と締結

    フランスのタレスは24日、三菱重工が製造する自律型水中航走式機雷探知機「OZZ-5」向けに高周波合成開口ソナー「SAMDIS」を供給する契約を締結したと発表した…

  15. 1隻2,500億円と試算、SPY-7搭載の新型イージス艦調達コストは妥当か?

    陸上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の代替案として有力視されているイージス艦を2隻建造する場合、5,000億円前後になるという試算が公表された。…

  1. 欧州関連

    再掲載|英海軍の闇、原潜用原子炉の欠陥と退役済み原潜の処分費用
  2. 日本関連

    国産防衛装備品の海外輸出が実現!フィリピンが日本製警戒管制レーダー「J/FPS-…
  3. インド太平洋関連

    日米からのオファーがない? 韓国空軍、日本のF-35整備拠点利用を否定
  4. 日本関連

    着実にレベルアップを果たす日本の対潜哨戒機P-1、2020年度から「能力向上型」…
  5. 軍事的雑学

    サプライズ過ぎた? 仏戦闘機ラファールが民間人を空中に射出した事故の真相
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