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過去の記事一覧
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独仏の次期主力戦車「MGCS」、2億ユーロの予算分配を受け開発が本格化
来年から本格的な研究開発が始まる独仏共同の主力戦車開発プログラム「MGCS」は目論見通り成功するのか、欧州強調崩壊の引き金となるのか…
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これで5度目の漏水、今度は英空母「プリンス・オブ・ウェールズ」の機関部が水浸し
英海軍のクイーン・エリザベス級空母2番艦「プリンス・オブ・ウェールズ(R09)」が再び水浸しになったと報じられている。…
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F-16E/F開発費用はUAE負担、発注が相次ぐF-16V開発費用を負担したのは誰?
多くの国から発注が相次ぐF-16の最新バージョンBlock70/72、通称F-16Vの開発費を台湾側が一部負担しているためロッキード・マーティンからロイヤリティ…
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米メディア、陸軍の近距離防空システム「IM-SHORAD」はUAVの的になるだけ
米国の経済誌「フォーブス」は14日、米陸軍が無人航空機(UAV)対策として調達を決定した機動近距離防空システム「IM-SHORAD」について興味深い指摘を行って…
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ロシア軍をナゴルノ・カラバフ地域に派遣? ラブロフ露外相が平和維持軍に言及
ロシアのラブロフ外相はナゴルノ・カラバフ紛争の人道的停戦を維持・制御するために平和維持軍を派遣する考えを示して注目を集めている。…
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P-1やC-2を売り込む? 日本、ベトナムと防衛装備品輸出に関する協定調印へ
日本経済新聞は14日、首相就任後初の外遊に出発する菅首相が訪問先のベトナムで防衛装備品輸出に関する協定に署名すると報じている。…
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米海軍、ノルウェーの秘密基地を再稼働させてロシアの聖域に挑む
米海軍とNATOは秘密基地「オーラウスヴァーン基地」を再稼働させ、再びロシア北方艦隊の聖域「バレンツ海」の監視強化に乗り出そうとしている。…
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ズムウォルト級の失敗を恐れる米海軍、次期駆逐艦も枯れた技術だけで構成
アーレイ・バーク級駆逐艦の後継艦、俗に言う「DDX Next」についてマイケル・ギルデイ海軍大将が言及したことに注目が集まっている。…
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アゼルバイジャン軍、ナゴルノ・カラバフ地域に対する全方位攻撃を再開か
アルメニア国防省は13日、アゼルバイジャン軍によるナゴルノ・カラバフ地域への全面的な攻撃が13日早朝から再開されたと発表した。…
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イスラエル、アゼルバイジャンに対する武器供給停止を拒否
イスラエルメディアは12日、アゼルバイジャンに対する武器の禁輸措置を求めるイスラエル国内の訴えは「証拠不十分」として退けられたと報じている。…
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果たして売れるのか? トルコ製UAV「バイラクタルTB2」が衛星通信による遠隔制御に対応
トルコメディアは9日、国産化に成功した小型の走行追尾型衛星端末(SOTM)を戦場を猛威を振るう「バイラクタルTB2」などの小型無人航空機に搭載すると報じている。…
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米軍、地球上どこへでも物資を運搬する「輸送用垂直着陸ロケット」研究中
米輸送軍の司令官であるスティーブン・ライオンズ陸軍大将は今月6日、スペースXと共同で研究中を進めている輸送用垂直着陸ロケットのデモンストレーションを来年にも実施…































