過去の記事一覧

  1. インド太平洋関連

    韓国の文大統領、日本全土を射程圏内に収める「準中距離弾道ミサイル」開発を示唆

    韓国の文在寅大統領は25日の演説で、準中距離弾道ミサイルの開発を示唆する発言を行い注目を集めている。…

  2. 欧州関連

    クロアチアの次期戦闘機を巡ってスウェーデン、米国、フランス、イスラエルが激突

    クロアチアが旧ソ連製戦闘機「MiG-21bisD/UMD」の後継機調達のため実施した次期戦闘機の入札に応じた国が判明した。…

  3. 欧州関連

    英海軍、米海兵隊F-35Bを収容した空母「クイーン・エリザベス」が初出撃

    NATO加盟国との共同演習のため英海軍の空母「クイーン・エリザベス(R08)」が艦載機を満載して母港ポーツマスを出港した。…

  4. 中東アフリカ関連

    アラブ首長国連邦がギリシャにF-16E/Fを売却? 米国によるフランス牽制か

    米国がアラブ首長国連邦(UAE)に第5世代戦闘機F-35Aを売却することに伴い、UAEがギリシャのF-16E/Fを売却するのではないかと報じられている。…

  5. 中東アフリカ関連

    行き過ぎたイスラエル優遇、UAE向けのF-35Aはステルス性能を制限か?

    米国はアラブ首長国連邦(UAE)に販売するF-35Aはステルス性能を制限する方向で検討していると報じられている。…

  6. ロシア関連

    今月4件目の不祥事、ロシア海軍のコルベットと冷凍船がバルト海で衝突

    ロシア海軍のコルベットとマーシャル諸島船籍の冷凍船が22日、バルト海で衝突したと報じられている。…

  7. ロシア関連

    今月3件目の不祥事、ロシア空軍「Su-35S」が味方の「Su-30SM」を撃墜か

    ロシア空軍の戦闘機Su-30SMが定期訓練中に墜落したと報じられているが、どうやら味方のSu-35Sが誤ってSu-30SMを撃墜してしまったらしい。…

  8. インド太平洋関連

    身勝手なインドネシア、韓国が未払いのKF-X開発費支払いを求めて交渉再開

    韓国は次期戦闘機「KF-X」の開発費支払い問題についてインドネシアと話し合うため交渉団を派遣したと報じられている。…

  9. インド太平洋関連

    中国はクアッド同盟成立を黙認? インドと14時間話し合うも成果なし

    インドと中国は21日、カシミール州ラダック地域での軍事的緊張を解消するため14時間も話し合ったが具体的な成果が得られなかったと報じられている。…

  10. 米国関連

    何故隠した? 米海軍、位置を偽装報告したイージス艦の艦長を解任

    米海軍のアーレイ・バーク級ミサイル駆逐艦「ディケーター」艦長の解任理由を米メディアのサンディエゴ・ユニオン・トリビューン紙が報じ大きな注目を浴びている。…

  11. 中国関連

    米大統領選挙への影響も? 中国、米グアム基地を模擬攻撃する動画を公開

    20日の記事でも少し触れたが、米軍のアンダーセン空軍基地(グアム島)に類似した拠点への攻撃をシミュレートした中国人民解放軍空軍のプロモーション動画が注目を集めて…

  12. 日本関連

    日本、米巡航ミサイルを調達する前提の敵基地攻撃議論は危険か

    米メディア「The National Interest」は19日、日本の攻撃兵器(敵基地攻撃能力)調達への動きは東アジア情勢を不安定にさせるので米国は今直ぐ行動…

  13. 米国関連

    枯れた技術でまとめた手堅い設計、米海軍がタイコンデロガ級巡洋艦の後継艦を開発

    米海軍は最近発表した2021会計年度予算案の中で、世界で初めてイージス・システムを搭載したタイコンデロガ級ミサイル巡洋艦の後継艦開発を2021年から開始すること…

  14. 中国関連

    海外市場専用機? 中国のステルス無人航空機「CH-7」の開発は順調

    中国が2018年に珠海航空ショーで公開したステルス無人航空機「CH-7(別名:彩虹7)」の開発が順調に進んでいることを示す資料が見つかった。…

  15. 欧州関連

    フランスの執念は実るのか? トルコ制裁をEUが月曜に発表予定

    EUは国連が定めたリビアへの武器禁輸措置に違反したとしてトルコ、ヨルダン、カザフスタン、リビアの企業に対して制裁措置を発動すると報じられている。…

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    中国は3つの新型エンジン開発を完了、サプライチェーン問題を解決すれば量産開始
  3. 米国関連

    米空軍の2023年調達コスト、F-35Aは1.06億ドル、F-15EXは1.01…
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    BAYKAR、TB2に搭載可能なジェットエンジン駆動の徘徊型弾薬を発表
  5. 米国関連

    F-35の設計は根本的に冷却要件を見誤り、エンジン寿命に問題を抱えている
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