- ホーム
- 過去の記事一覧
過去の記事一覧
-

米海軍がアメリカ級強襲揚陸艦4番艦を発注、米空軍は秘密予算廃止を訴える
米海軍は4月30日、アメリカ級強襲揚陸艦4番艦(LHA-9)をハンティントン・インガルス・インダストリーズに予定通り発注した。…
-

イタリア企業が勝利、米海軍が次期フリゲート艦「FFG(X)」にFREMM採用を発表
米海軍は4月30日、イタリアの防衛産業企業フィンカンティエリが提案したFREMMを次期フリゲート艦「FFG(X)」プログラムに採用すると発表した。…
-

資金が溶けるボーイング、次期大統領専用機と空中給油機で約7.2億ドルの追加負担
ボーイングは29日、新型コロナウイルス(COVID-19)の影響で次期大統領専用機「VC-25B(エアフォースワン)」プログラムのコストが上昇したことを明らかに…
-

国防予算5億ドル未満の国に? 戦闘機F-16Vの購入国にアンゴラとエチオピアが浮上
米国のMilitary Watch Magazineは29日、ロッキード・マーティンの戦闘機F-16Vの購入国に浮上したアフリカの国はアンゴラかエチオピアではな…
-

-

費用と手間を大幅削減、サーブが戦闘機「グリペンC/D」向けに交換用AESAを発表
今回は欧州関係の話題を2つ、グリペンC/D向けに開発されたアップグレードオプションとドイツ国防省が犯したトホホな失態についてだ。…
-

そうりゅう型潜水艦を9隻導入? 豪アタック級潜水艦問題の解決策に再浮上した日本の潜水艦
オーストラリア戦略政策研究所(ASPI)のアナリストは豪海軍が進めている次期潜水艦「アタック級」プログラムのコスト問題について新たな懸念があると明らかにした。…
-

海外メディア、日本が用意する「異なる4種の対艦ミサイル」は中国海軍封じ込めに有効
日本は現在、東シナ海で衝突が懸念される中国海軍に対して抑止力となる対艦ミサイルの調達を進めており海外から注目を集めている。…
-

-

韓国で大規模な兵器データ流出事件が発生、移転を受けた技術も含まれ国際問題化する恐れ
韓国メディアは26日、国防科学研究所から機密扱いの技術データが大量に流出して関係機関が捜査に乗り出していると報じた。…
-

四面楚歌のボーイング、米海軍がF/A-18E/F BlockⅡ調達プログラム終了を発表
米海軍は24日、ボーイングに発注した最後のF/A-18E/F BlockⅡを受け取りBlockⅡ調達プログラム(単座型322機+複座型286機)が終了したことを…
-

初期作戦能力獲得は2021年? 予定より約6年遅れてズムウォルト級ミサイル駆逐艦が完成
米海軍は24日、1隻あたり42億4,000万ドル(約4,500億円)もの費用をかけて建造したズムウォルト級ミサイル駆逐艦1番艦の引き渡しを受け入れたと発表した。…
-

まるでジェットコスター、戦闘機ラファールの素晴らしさを示す究極の着陸
3年に1度開催される開催されるスイスのZigermeet航空ショーに参加した仏戦闘機「ラファール」の素晴らしい動画がSNS上にアップされた。…
-

欠陥修正を断念した米国、F-35BとF-35Cの超音速飛行制限で対応
マッハ1.3以上の超音速飛行状態を維持した場合にF-35BとF-35Cで発生する特有の欠陥修正を断念して、マッハ1.2を超える超音速飛行を制限することになった。…
-

生まれ変わる米空軍のF-22A、F-35並のアビオニクス搭載で2060年頃まで運用予定
F-22はもう間もなく待望のアップグレードが始まり、第6世代に取って代わられる2060年頃までトップレベルの能力を維持することになる。…































