欧州関連

  1. トルコとウクライナが軍事協定を締結、バイラクタルTB2とエンジン技術を交換か

    トルコのエルドアン大統領とウクライナのゼレンスキー大統領は16日、トルコのイスタンブールで会談を行い2ヶ国間の軍事協定に署名したと報じらている。…

  2. 独仏の次期主力戦車「MGCS」、2億ユーロの予算分配を受け開発が本格化

    来年から本格的な研究開発が始まる独仏共同の主力戦車開発プログラム「MGCS」は目論見通り成功するのか、欧州強調崩壊の引き金となるのか…

  3. これで5度目の漏水、今度は英空母「プリンス・オブ・ウェールズ」の機関部が水浸し

    英海軍のクイーン・エリザベス級空母2番艦「プリンス・オブ・ウェールズ(R09)」が再び水浸しになったと報じられている。…

  4. 英空軍、第6世代機「テンペスト」と無人戦闘機導入でパイロット削減

    英空軍は2040年代までに有人戦闘機を操縦するパイロットを段階的に削減していくと主張して注目を集めている。…

  5. アゼルバイジャン軍、ナゴルノ・カラバフ地域に対する全方位攻撃を再開か

    アルメニア国防省は13日、アゼルバイジャン軍によるナゴルノ・カラバフ地域への全面的な攻撃が13日早朝から再開されたと発表した。…

  6. 果たして売れるのか? トルコ製UAV「バイラクタルTB2」が衛星通信による遠隔制御に対応

    トルコメディアは9日、国産化に成功した小型の走行追尾型衛星端末(SOTM)を戦場を猛威を振るう「バイラクタルTB2」などの小型無人航空機に搭載すると報じている。…

  7. ドイツのトーネード後継機問題、タイフーン単独導入以外は認めない?

    ドイツの戦闘機トーネード後継機問題は今年4月、クランプ・カレンバウアー国防相が米国に対してF/A-18E/Fを導入する意向を伝えたことで決着したかに見えたが、ド…

  8. 民間航空機で密輸? 互いに違法な武器輸送を非難するアルメニアとアゼルバイジャン

    アルメニアもアゼルバイジャンも人道的停戦期間を活かして、消耗した装備や弾薬の補給を民間航空機を使って運び入れていると報じられている。…

  9. 戦争のルールを変えたトルコ製UAV「バイラクタルTB2」の活躍

    アルメニア軍の防衛戦を破壊するのに成功した無人攻撃機の活躍を目の当たりして、多くの海外メディアが「戦争のルールが変わった」と言っている。…

  10. ナゴルノ・カラバフ紛争、停戦直後に再開された双方の攻撃は拡大傾向

    ナゴルノ・カラバフ地域を巡るアルメニア軍とアゼルバイジャン軍の戦いは停戦発効後も、確実に攻撃を受けたと主張する範囲は広がっているため停戦自体が破綻する可能性も出…

  11. たった5分で破られたナゴルノ・カラバフ紛争の停戦、アルメニアもアゼルも攻撃を再開

    現地時間10日正午に発効したナゴルノ・カラバフ地域の人道的停戦は、たった5分で破られ攻撃が再開してしまった。…

  12. ナゴルノ・カラバフ紛争で停戦が実現 → 停戦発効から5分後にアゼル軍が攻撃再開

    アルメニアとアゼルバイジャンが捕虜交換や戦死者の遺体回収のため一時的に停戦することで合意したとロシアのラブロフ外務大臣が発表した。…

  13. 真偽不明、アゼルバイジャン軍が地対空ミサイルでロシア空軍機を攻撃か

    アゼルバイジャン軍がロシア空軍機を地対空ミサイル「S-300PMU-2」で攻撃した可能性を示す写真がネット上にアップされ注目を集めている。…

  14. 米メディア、アゼルバジャンに配備されたトルコ空軍のF-16を確認

    ニューヨクタイムズの視覚調査チームは8日、今月3日に撮影された商業衛星の写真から少なくとも2機のF-16がアゼルバジャンのギャンジャ国際空港にいたと主張して注目…

  15. ウクライナ、トルコ製無人航空機「バイラクタルTB2」を48機追加調達か

    ウクライナが無人航空機「バイラクタルTB2」を48機追加調達すると報じられており注目を集めている。…

  1. 軍事的雑学

    ようやく本領発揮、世界最強の戦闘機F-22Aが「神の視点」を味方に提供
  2. 軍事的報道

    国産防衛装備品の海外輸出が実現!フィリピンが日本製警戒管制レーダー「J/FPS-…
  3. 軍事的雑学

    打つ手なし? ドイツ軍兵士は一般的な乗用車を「プーマ歩兵戦闘車」と思い込まされ訓…
  4. 軍事的雑学

    着実にレベルアップを果たす日本の対潜哨戒機P-1、2020年度から「能力向上型」…
  5. 日本関連

    海外メディアも注目、横浜で護衛艦「いずも」の空母化工事が始まる
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