欧州関連

  1. ウクライナ軍がドネツ川を越えてスヴャトヒルシク入り、リマン付近でも戦闘中

    ウクライナ軍とウクライナ国家警備隊がスヴャトヒルシクに入ったことが視覚的に裏付けられ、さらにリマン方面で両軍が交戦している動画も見つかり、ウクライナ軍がドネツ川…

  2. ウクライナ軍、ロシア軍占領下のヘルソン市まで約18kmの地点に到達

    ウクライナ軍南部司令部は12日「これまでに南部戦線で約500km²の領土を解放した」と発表、ウクライナ軍の前線部隊は占領下のヘルソン市まで約18kmの地点に到達…

  3. 侵攻開始から200日が経過、ウクライナ軍は解放した領土の防衛に移行か

    ロシア軍による侵攻開始から200日が経過、ウクライナ政府高官や軍関係者がハルキウ州での反撃について語り始めており、予定された反撃が一段落した可能性が高い。…

  4. ロシア軍は奪った戦利品とともに逃げ出し、ウクライナ軍は次々と街を解放

    ウクライナ軍参謀本部は11日「ハルキウ州のロシア軍は地元住民から奪った戦利品とともに本国やルハンシク州に向けて逃げ出している」と明かし、占領者が居なくなった街に…

  5. ウクライナメディア、ロシアがハルキウ州から撤退したことを認めた

    侵攻初期に獲得したハルキウ州の占領地をロシア軍が放棄、ウクライナメディアも「ロシア当局がハルキウ州から撤退したことを認めた」と報じて注目を集めている。…

  6. ロシア軍がハルキウ州からの大規模撤退を開始、ボルチャンスクも放棄

    ロシア軍がハルキウ州の占領地から大規模な撤退=戦線縮小を開始しており、ボルチャンスクやコザチャ・ロパンからの撤退も視覚的に確認されている。…

  7. ルハンシク州知事、明日にでもクレミンナやルビージュネから良い知らせが届く

    ルハンシク州のガイダイ知事は10日、ウクライナ軍の反撃に敵は浮足立っており「明日にでもスバトボ、クレミンナ、ルビージュネから素晴らしいニュースが届くだろう」と明…

  8. ウクライナ軍、本物の反撃計画を秘匿するため裏切り者を根絶やしにした

    英Guardian紙は10日、鳴り物入りで開始されたヘルソン州の反撃は「ハルキウ州で計画されていた本物の反撃からロシアの目を欺くものだった」と報じており、本物の…

  9. UAVとチーミング可能なAH-64E、ポーランドが96機導入を発表

    ポーランドはブラスザック国防相は9日「旧ソ連製Mi-24を更新するためAH-64Eの売却を米国に打診した」と発表、ボーイングによればポーランド向けのAH-64E…

  10. 敗走を重ねるロシア軍、イジューム奪還で終わらないウクライナ軍の反撃

    ウクライナ軍はロシア軍にイジュームからの撤退を強いることに成功したが、まだ反撃の手を緩めておらずリシチャンシク近郊やクレミンナ、ハルキウ州北部のボルチャンスクに…

  11. ロシア軍が装備を捨てて逃げた? ウクライナ軍がイジュームやリマンを奪還か

    パニックに陥ったロシア軍は装備を捨ててイジュームやリマンから逃げ出し「ウクライナ軍が両拠点を奪還した」という情報があり、これが事実ならスラビャンスク方面の前線が…

  12. ウクライナ軍がクピャンスク市中心部を確保、イジューム奪還も目前

    ウクライナ軍兵士がクピャンスク市中心部を確保したことを示す写真が登場、さらにオスキル川沿いに南下するウクライナ軍がHorokhovatkaに到達したためイジュー…

  13. オスキル川沿いに南下するウクライナ軍、狙いはイジューム解放か

    ウクライナ軍はクピャンスクの東岸と西岸を繋ぐ橋を破壊、さらにオスキル川沿いにイジュームに向けても南下を開始しており、クピャンスクから切り離されたイジュームの奪還…

  14. 早すぎる進軍速度、ウクライナ軍のクピャンスク到達を示す写真が登場

    ウクライナ軍がクピャンスクに到達することを示す写真が登場して注目を集めており、もしロシア軍がクピャンスクを失えばドネツク州攻略が今以上に困難になる可能性が高い。…

  15. 早すぎる進軍速度、ウクライナ軍のShevchenkove到達を示す写真が登場

    ウクライナ軍の兵士がShevchenkoveに到達したことを示す写真が登場、これが事実ならクピャンスクまで残り27km地点にウクライナ軍が前進しているという意味…

  1. 日本関連

    リチウムイオン電池採用艦!日本のそうりゅう型潜水艦11番艦「おうりゅう」就役に世…
  2. 米国関連

    本当に笑えない、米空母ジェラルド・R・フォードを苦しめるエレベーターの呪い
  3. インド太平洋関連

    日米からのオファーがない? 韓国空軍、日本のF-35整備拠点利用を否定
  4. 欧州関連

    再掲載|導入自体が間違い?タイフーンを導入したオーストリアの後悔
  5. 日本関連

    着実にレベルアップを果たす日本の対潜哨戒機P-1、2020年度から「能力向上型」…
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