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過去の記事一覧
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1週間で2回目、スクランブルに向かう空自F-15Jがエンジン異常で離陸中止
対領空侵犯措置任務(スクランブル)のため那覇空港から離陸しようとした航空自衛隊の戦闘機F-15Jにエンジントラブルが発生、離陸を中止したと報じられている。…
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ナゴルノ・カラバフ紛争、トルコがアゼルバイジャンへの正規軍派遣を示唆
トルコのフアット・オクタイ副大統領は21日、要請さえあればアゼルバイジャンにトルコ軍を派遣する用意があると語り注目を集めている。…
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アルメニア駐屯のロシア軍、48時間で9機の「バイラクタルTB2」無力化に成功か
ロシア軍が最新の電子戦システムを使用してトルコ製無人航空機「バイラクタルTB2」を9機撃墜したと報じられている。…
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ボーイングの品質管理は脳死状態か? 米陸軍がAH-64Eの受け入れを停止
米陸軍は不適切なボーイングの品質管理を理由にAH-64Eの受け入れを停止したと報じられており、民間航空業界と防衛産業界から大きな注目を集めている。…
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口だけのEUに踊らされたギリシャ、トルコに対する武器禁輸措置は不発
ギリシャ政府が提案していたトルコに対する武器禁輸措置はEU主要国の支持を得られなかったため、首脳会議後に発表された声明文に反映されなかったと報じている。…
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自衛隊が豪州軍を警護、日豪が「武器等防護」実施に向けて調整
日本メディアは20日、自衛隊が武器を使用して外国の艦船や航空機等を守る「武器等防護(自衛隊法第95条の2)」をオーストラリア軍にも適用する方針だと報じている。…
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クアッド同盟の布石、インドが日米印3ヶ国の共同演習に豪州招待を発表
インド国防省は19日、米国が提唱するクアッド(QUAD)同盟の布石になると言われていた日米印による国際共同演習「マラバール(Malabar)」へのオーストラリア…
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台湾、中国の極超音速兵器「DF-17」配備の狙いは台湾ではなく米軍基地
台湾メディアは19日、中国が台湾に近い福建省と広東省に極超音速兵器「DF-17(東風17号)」を配備したと大きく報じており、弾道ミサイル迎撃に対応した米国製防空…
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韓国、大型空母に搭載する艦載機「KFX NAVY」開発を検討中
韓国メディアは19日、国内の防衛産業界が開発中の韓国型戦闘機「KFX」の派生型「KFX NAVY」の開発を検討していると報じている。…
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中国が極超音速兵器「DF-17」を福建省と広東省に配備、台湾や日本が射程圏内に
中国メディアは18日、台湾に近い福建省と広東省に極超音速兵器「DF-17(東風17号)」を配備したと報じており注目を集めている。…
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韓国海軍、2033年までに満水時4万トンの軽空母戦力化を決定
韓国海軍は15日、2021年から開始される軽空母事業について戦力化期限を2033年に設定、軽空母の大きさが満載時4万トンになることを明らかにした。…
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ナゴルノ・カラバフ紛争、2度目の停戦発効から4分後にアゼル軍が攻撃再開
ナゴルノ・カラバフ地域を巡る戦いは2度目の人道的停戦が18日午前0時(日本時間午前5時)に発効したが、停戦発効から4分後にアゼル軍が攻撃を再開したとアルメニア側…
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グアム基地が中国製極超音速兵器の射程圏内に、爆撃機にDF-17を搭載して運用中か
中国空軍は米空軍のグアム島アンダーセン空軍基地を破壊する「新たな手段」を実用化させたと報じられており注目を集めている。…
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トルコとウクライナが軍事協定を締結、バイラクタルTB2とエンジン技術を交換か
トルコのエルドアン大統領とウクライナのゼレンスキー大統領は16日、トルコのイスタンブールで会談を行い2ヶ国間の軍事協定に署名したと報じらている。…































