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過去の記事一覧
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中国の潜水艦に狙いを定めたインド、対潜哨戒機「P-8I」追加導入に動く
西側陣営と急速に関係が悪化している中国だが、今度は中国の潜水艦にとって良くない知らせがインドから舞い込んできた。…
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韓国型空母誕生の鍵、海兵隊仕様のF-35B調達が事実上決定か
F-35Bの運用が可能な韓国型空母誕生の鍵は、2021年に本格化する空軍のF-X2次事業で予定されていたF-35A調達をF-35Bに切り替えられるかに掛かってい…
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無人ステルス機を運用? 中国の強襲揚陸艦に電磁式カタパルトを統合か
中国の次世代強襲揚陸艦「076型」は電磁式カタパルトを備え固定翼タイプの無人航空機を運用する可能性があると米国の経済誌「フォーブス」が報じている。…
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対地攻撃の視界外化、米露で進む攻撃ヘリへの長距離精密誘導ミサイル採用
ロシアが攻撃ヘリに射程が100kmもある新型巡航ミサイル「item305」の搭載を進めていると報じられたが、米国も同様に攻撃ヘリに視界外の目標を破壊可能な「長距…
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受注数伸び悩みが原因、F-35Aのコスト削減は7,000万ドル後半が限界
F-35JPOの責任者であるエリック・フィック空軍中将によれば、ロット15~17に関するコストの見通しは前回の契約ほど劇的なものにはならない=コスト引き下げは難…
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米空軍、無人戦闘機「Skyborg」のプロトタイプ製造を獲得した4社を発表
米空軍は23日、無人戦闘機プログラム「Skyborg(スカイボーグ)」を前進させるため提案された案の中からボーイング案、ノースロップ・グラマン案、ゼネラル・アト…
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フランス、電磁式カタパルトを採用した次世代空母発表を延期
フランスは7月14日のフランス革命記念日に空母シャルル・ド・ゴールの後継艦となる「次世代空母プログラム」を正式に発表する予定だと言われていたが、政治的要因と経済…
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導入して後悔するベラルーシ、Su-30SM調達費用は年間国防予算に匹敵
ベラルーシは空軍近代化の一貫としてロシアから戦闘機「Su-30SM」を12機調達中だが、現地メディアを中心に評判が宜しくない。…
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謝意表明は不本意? パトリオット購入を知らない台湾、軍上層部を処分
台湾政府は米国が販売を承認した米国製防空システム「パトリオット(PAC-3)」について謝意を表明したが、その裏ではパトリオット購入について何も知らされていないか…
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米空軍、敵ミサイルから戦闘機を保護する「自衛用小型ミサイル」を開発
米国防総省は21日、Miniature Self-Defense Munition (MSDM)と呼ばれる「自衛用小型ミサイル」の開発のためレイセオンに3億7,…
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中国メディア、米軍の事故や火災は中国周辺での軍事作戦増加が原因
中国メディアは21日、火災や事故が頻発する米軍について「中国周辺での軍事作戦増加が原因だ」と指摘して冷戦時代の思考を捨てて新型コロナウイルスへの対策に集中すべき…
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1週間で3隻目、今度は艤装工事中の空母「ジョン・F・ケネディ」で火災発生
米メディアは20日(現地時間)、艤装工事中のジェラルド・R・フォード級空母2番艦「ジョン・F・ケネディ(CVN-79)」で火災が発生したと報じている。…































