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過去の記事一覧
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ドイツに続きスペインでも? エアバス、第6世代機開発のため「F-35採用阻止」に動く
スペイン政府は、ドイツとフランスが計画している第6世代戦闘機開発計画、「Future Combat Air System(以下、FCAS)」プロジェクトに参加す…
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韓国F-35A導入の見返り「衛星無償提供」は嘘? 「有償」だった事実がバレる
韓国メディアが、ロッキード・マーティンから40機のF-35A導入に対する見返りとして、軍事用通信衛星の無償提供・打ち上げを受けると言われていた衛星について、実は…
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S-400はトルコにとっての独立宣言? ステルス機開発加速、中国からJ-31導入検討
トルコのスレイマン・ソイル内務大臣は「トルコにとって、S-400は自由と独立の宣言だ。私達は米国にミサイル防衛システムを要請したのに、米国は私達に与えなかった。…
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もはや第4世代機より安いF-35A、15億円のコスト削減で約82億円実現!
ロッキード・マーティンは、国防総省とロット12~14まで、478機のF-35生産に関する契約を、34億ドル(約3,686億円)で結んだと発表し、ロット11に比べ…
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ロシア、約34億円の格安ステルス戦闘機「Su-57」を当面輸出しない
ロシアのステルス戦闘機「Su-57」は、当分の間、輸出されることはないと、ユーリー・ボリソフ副首相がメディアの取材に対して明らかにした。…
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米国の飴と鞭!インドS-400導入中止の見返りにF-35提供の可能性?
NATO加盟国で、F-35の開発パートナー国でにあるトルコが、ロシアからS-400を導入することで、米国と対立している問題と同じ困難に、インドも直面するかもしれ…
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F-15EXは超短期間で納入可能? ボーイング、2020年に米空軍へ2機納入可能と発表
米空軍向けのF-15EXは、現在、ミズーリ州セントルイスの工場で生産されているカタール空軍向けのF-15QAと、多くの共通性を持っているため、その一部をF-15…
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F-35を選択しなかったドイツを日本は見習うべき? トーネード後継機問題の真実
日本にF-35を「105機」も追加で「爆買い」させておきながら、米国は日本が退役させるF-15の最新型、F-15EXを5年間で80機も購入する。ドイツは老朽化し…
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F-35Bと小型空母・強襲揚陸艦の組合せが人気!オーストラリアのF-35B導入議論
STOVL(短距離離陸・垂直着陸)タイプのF-35B実用化で、カタパルトやアレスティング・ワイヤーなど航空支援装備がない、小型空母や強襲揚陸艦でも、実用的な戦闘…
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ステーキ調理可能な戦車!台湾、20億ドル相当のM1A2エイブラムス導入か?
米中貿易摩擦が激化する中、米国が台湾へ、20億ドルを超える武器売却を進めようとしている。台湾にとっては、 貿易摩擦による米中関係の悪化が、千載一遇のチャンスを運…
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走行中射撃すら出来ない?時代遅れな戦車「チャレンジャー2」でロシア対抗は不可能
英国の国防大臣、ペニー・モーダント氏は、英国軍の主要な装甲戦闘車両について、同盟国や、潜在的な敵対国に遅れをとっていると認め、問題を解決しなければならないと話し…
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米空軍は爆撃機戦力の40%を失う?任務遂行可能なB-1B爆撃機がほとんど無い
米国下院議会の委員会は「現時点で、作戦任務を完全に遂行可能なB-1Bの数は、一桁に過ぎない」と、B-1Bの状況が悪化していることを認め、さらに、必要な訓練に使用…
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F-35Cが運用が出来ない建造費1.4兆円の欠陥空母! 米国「フォード級空母」受取り拒否?
米国下院議会の委員会は、2020年度の年次国防政策法案の草案に、最新鋭、ジェラルド・R・フォード級空母が、F-35Cの運用能力を獲得しない限り、現在、建造中のフ…
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手に負えないコストが襲いかかる、米国にとって「最悪」な5つの兵器開発計画
最終的なコスト負担の底が見えないF-35、見掛け倒しのズムウォルト級ミサイル駆逐艦、必要性が低下した沿海域戦闘艦、いつになれば正常作動するのか分からないジェラル…































