過去の記事一覧

  1. ウクライナ戦況

    DEEP STATE、我々が戦局悪化の防止に必要だということ自体がナンセンス

    ウクライナメディアのkyiv Independentは2日「戦場の前線位置はどこにあるのか?その答えはますます難しくなり政治的になっている」「情報戦の一環として…

  2. ウクライナ戦況

    ウクライナメディア、ウクライナ軍が恥ずべき情報操作で嘲笑を浴びた

    ウクライナ人が運営する情報分析グループ=DEEP STATEは「ウクライナ軍が投稿したポクロウシク占領を否定する偽動画は社会からの信頼を損なう」と予想したが、k…

  3. ウクライナ戦況

    ロシア軍は通信インフラの破壊を強化、ウクライナ軍のドローン運用を封殺

    ウクライナ軍はドローンの運用、戦術、訓練、新技術の統合などにおいて「優位性を持っている」と自負していたが、kyiv Independentは3日「ルビコン、ドゥ…

  4. 北米/南米関連

    米国や韓国が懸念、欧州がカナダの戦闘機や潜水艦調達で有利な立場を確保

    米国や韓国では「カナダがEU融資プログラムに合流したためカナダの戦闘機や潜水艦調達で欧州勢が有利になった」と報じられ、韓国メディアも「韓国製潜水艦はSAFE融資…

  5. 米国関連

    米軍もShahed型無人機を導入、米中央軍が中東に配備したLUCASを公開

    ヘグゼス国防長官は7月にSpektreWorksが開発したShahed型無人機の米軍バージョン=LUCASを視察していたが、米中央軍は3日「中東地域に一方通行の…

  6. 米国関連

    国際市場向けの無人戦闘機供給を巡る戦い、Northrop Grummanも参戦

    米空軍のCCA実用化は目前に迫っており、国際市場向けのCCA提案や取引も欧州や中東を中心に活発化し、Lockheed Martinも国際市場向けの独自CCA=V…

  7. ウクライナ戦況

    ロシア軍がボルチャンスクを占領、ポクロウシク市内中心部を完全に支配

    RYBARはボルチャンスク方面について2日「ロシア軍がボルチャンスクを占領した」と、DEEP STATEはポクロウシク方面について3日「ロシア軍がポクロウシク市…

  8. 欧州関連

    ウクライナの資金調達は正念場、ベルギーが賠償融資を支持するかどうかが鍵

    ウクライナの戦争継続資金は2026年の早い段階で枯渇すると懸念されており、これを回避するのが「ロシアの凍結資産を使用した賠償融資」で、これに反対するベルギーの支…

  9. ウクライナ戦況

    ウクライナ軍がポクロウシク占領否定動画を公開、直ぐに偽動画とバレる

    DEEP STATEはポクロウシク方面について「ロシア軍が支配地域を広げた」と、RYBARは「ポクロウシク市を解放した」と報告、特にDEEP STATEは「スカ…

  10. ロシア関連

    ロシア人ミルブロガー、美しい報告書を事実にするため国旗部隊を派遣するな

    ロシア国防省は1日「コンスタンチノフカ方面での突破」を発表し、RYBARは「何の確証もない偽報告は信用を傷つけるだけ」と指摘したが、Two Majorsも「真実…

  11. 北米/南米関連

    カナダは欧州再軍備計画への参加交渉で合意が成立、英国は交渉決裂

    英国とカナダは欧州再軍備計画の融資プログラム(1,500億ユーロ)への自国企業参加を望んでおり、英国は参加のための手数料交渉が決裂したが、カナダは1日「最終合意…

  12. ロシア関連

    RYBAR、ロシア国防省は信用を傷つける偽報告をどうして行うのか

    ロシア国防省は1日「コンスタンチノフカ方面のクリノヴェを解放した」と発表したが、RYBARは「この集落は確認されている前線位置から7kmも離れた場所にあり、本当…

  13. 欧州関連

    スペイン陸軍のM109後継システムはK9が有力、装輪式自走砲の車体は欧州製

    スペイン陸軍の砲兵戦力近代化計画(総額67億ユーロ)が正式に承認され、スペインのディフェンスメディアは1日「国防省は計画を主導する企業との間で交渉を開始し、年末…

  14. 米国関連

    米陸軍、無人機迎撃においてAH-64Eは移動型防空プラットフォームだ

    攻撃ヘリはウクライナとロシアの戦争で「想定していた役割」を果たせていないが、AH-64に対する新規導入やアップグレードといったニーズは旺盛で、米陸軍もAH-64…

  15. インド太平洋関連

    オーストラリア、最新のAIM-260を手に入れる初同盟国になる見込み

    米国は空対空ミサイルの射程距離ギャップを解消するため長射程のAIM-260を開発中で、米海軍は2026年に調達を開始する予定だが、Naval Newsは28日「…

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