- ホーム
- 過去の記事一覧
過去の記事一覧
-

世界一高価なインドの戦闘機「ラファール」、1機辺りの導入費用260億円超え
2016年にインドとフランスの間で結ばれた契約に基づき、インドは36機(単座28機、複座8機)のラファールを、約88億ドル(約9540億円)で購入することになっ…
-

ロシア、発見不可能な「ステルスレーダー」を開発中?
ロシアの防衛産業企業「OKB Planeta」は、レーダーを搭載した航空機や、無人機から「見えない」パッシブ方式の新型レーダーシステムを開発中だと明らかにした。…
-

いずも空母化、第6世代戦闘機開発、英国BAEが狙う日本の防衛産業市場
英国のBAEシステムズは、日本がF-2戦闘機の後継機として開発を検討している「次世代戦闘機」と、空母への改造が決定した「いずも型護衛艦」へのF-35B統合作業に…
-

同一機種「F-35」採用から一転、米海空軍が別々に「第6世代戦闘機」を開発する理由
米国、海空軍で実現した同一機種、ステルス戦闘機F-35の採用が、次世代機=第6世代機では、なぜ実現せず、別々に開発を行う事になったのか?…
-

欧州、ユーロファイター・タイフーンを「第6世代戦闘機」相当までアップグレード?
NATOユーロファイター・トーネード管理機関(NETMA)は、第4.5世代機のユーロファイター・タイフーンは、パリ航空ショーで披露された第6世代戦闘機のレベルま…
-

ドイツ空軍所属のユーロファイター・タイフーン2機、空中で衝突し両機とも墜落
ドイツ、メクレンブルク・フォアポンメルン州で24日午後2時頃、ドイツ空軍所属のユーロファイター・タイフーン2機が空中で衝突したあと、マルヒョーという小さな街の郊…
-

欧州に追いつく?F-35はアップグレード実行で「第6世代機戦闘機」に到達
ロッキード・マーティンは「第5世代機から第6世代機へは、第4世代機から第5世代機にかけて見られたような“大きな飛躍”が起こる可能性は低く、第6世代機は第5世代機…
-

AIM-120を超える長射程実現!米空軍、新型空対空ミサイル「AIM-260」公表
米空軍は、中国が開発した長射程空対空ミサイル「PL-15」に対抗するため、ロッキード・マーティンがAIM-120AMRAAMよりも射程が遥かに長い、AIM-26…
-

高価過ぎたF-22、開発の終わらないF-35、この教訓を次世代戦闘機「FX」にどう活かす?
米空軍が現在、研究を行っている次世代戦闘機「FX」は、F-22ラプターと、F-15C/Dの後継となる制空戦闘機で、F-35Aを補完する存在として位置づけられてい…
-

米海軍が第6世代戦闘機「F/A-XX」に求めるのは、ステルス化したF-14トムキャット
米海軍が現在、直面している深刻な問題は、ジェラルド・R・フォード級空母が上手く機能しないことでも、ズムウォルト級ミサイル駆逐艦の主砲弾が調達中止になったことでも…
-

中国はSTOVL型F-35Bが欲しくて堪らない、果たして独自開発は可能か?
環球時報の英字紙「Global Times」は、現在、空母や強襲揚陸艦を建造しているので、中国にもSTOVL型のステルス戦闘機が必要だと報じている。…
-

防衛装備庁、XF9-1用「推力偏向ノズル」モデル公開!来年にもテスト予定
MAST Asia 2019に参加している防衛装備庁は、日本が開発した次期戦闘機用エンジン「XF9-1」に装着可能な推力偏向装置「XVN3-1」のモデルを展示し…
-

ベル「水陸機動団にAH-1Zが最適」、陸上次期戦闘ヘリ選定へアピール
MAST Asia 2019に参加しているベル・ペリコプターが、陸上自衛隊の水陸機動団にとって、AH-1Z ヴァイパーが最適であるとアピールした。…
-

米海軍フリーダム級を踏襲? 三井E&S、海上自衛隊向け「新型哨戒艦」のデザイン公開
三井E&Sは、2018年に閣議決定された中期防衛力整備計画(中期防)で、海上自衛隊が新編する「哨戒艦部隊」向けの、新型哨戒艦コンペティションに応募する「新型哨戒…
-

事故続く自衛隊、海外派遣中の輸送艦衝突、輸送機から迫撃砲落下
豪州で行われる実動訓練、Talisman Sabre(タリスマン・セイバー)へ派遣された、海上自衛隊のおおすみ型輸送艦「くにさき」が、停泊していた港から離れる際…





























