過去の記事一覧

  1. 軍事的雑学

    軍事的雑学|近代化著しい中国海軍へに対抗策!陸自「12式地対艦誘導弾」の射程を400kmに延長

    陸上自衛隊が装備している『12式地対艦誘導弾』を改良し、射程を延長する方向で防衛省が検討に入ったと産経新聞が報道している。…

  2. 軍事的雑学

    軍事的雑学|遂に始まった!Google Earthが捉えた中国ステルス戦闘機「J-20」実戦配備の実…

    中国空軍が、ステルス戦闘機『J-20』を作戦部隊に配備したと発表したが、どの空軍基地に、何機、実戦配備したのか明らかにはしなかった。しかし、実戦配備されている姿…

  3. 軍事的雑学

    軍事的雑学|韓国がインドへ欠陥戦車「K2黒豹」輸出を推進!2000輌の大量受注を勝ち取る国は?

    インドのフィナンシャル・エクスプレス紙などによれば、韓国が開発した主力戦車「K2黒豹」を生産する現代ロテムが、インドに対し「インド国内で戦車を生産する準備は出来…

  4. 軍事的報道

    北朝鮮の「瀬取り」監視のため、オーストラリアが4度目となる航空機「P-8ポセイドン」派遣

    防衛省の発表によれば、国連安保理決議により禁止されている北朝鮮籍船舶の「瀬取り」を含む違法な海上活動に対して、オーストラリア空軍が、5月上旬以降、国連軍地位協定…

  5. 軍事的雑学

    軍事的雑学|交換部品が届かない?米軍が頭を抱える「F-35ライトニング II」共食い整備の実態!

    米国の政府機関である、政府監査院(Government Accountability Office、以下GAO)は、米国政府が行う各種プログラムの運営を監督し、…

  6. 軍事的報道

    第4世代機需要が急増!ボーイングはF-15EX需要に生産ラインを拡張、ロッキードは新工場でF-16V…

    米空軍が2020年の予算要求で導入を要求しているF-15EX(Xバージョンの複座型)を製造するボーイングが、まだ受注が確定していない状況で、F-15製造ラインの…

  7. 軍事的雑学

    軍事的雑学|伝説のステルス攻撃機「F-117」が米国で訓練飛行を再開!事実上の現役復帰か?

    2008年に全機退役したが、2017年中東地域に再配備され、一時的に任務についていたステルス攻撃機F-177“ナイトホーク”が、米国で訓練飛行を密かに再開したと…

  8. 軍事的雑学

    軍事的雑学|F-35AにEA-18G、早期警戒機など、韓国が米国に約束した88億ドル兵器購入リスト

    4月に韓国のムン・ジェイン大統領が訪米した際、米国のトランプ大統領との会談で、今後数年に渡って米国から大量の兵器を購入することを約束した。その総額は88億ドル(…

  9. 軍事的雑学

    軍事的雑学|米空軍が導入を検討する理由、F-35A vs F-15EX より優れた戦闘機はどっち?

    現在、米空軍が導入を検討しているF-15EX。もし導入されるとすれば、今後空軍の主力機となるF-35A、それを支援するF-15EX、それぞれが果たすべき役割の違…

  10. 軍事的雑学

    軍事的雑学|戦車もない、無線機もない、人もいない、ドイツ軍にNATO任務遂行は不可能?

    ドイツのDie Welt紙(ディ・ヴェルト)は、2021年、NATOの対ロシアを目的に組織されたVJTF(高高度即応統合任務部隊)の指揮を引き継ぐドイツ軍は、能…

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