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過去の記事一覧
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F-16がウクライナにもたらす違い、供給される武器や照準ポッド次第
ウクライナに待望のF-16が到着したものの、少数のF-16が戦場に何をもたらすのかは不明のままで、Air&Space Forces Magazineは「ウクライ…
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侵攻890日目、ロシア軍はポクロウシク方面で前進してヴェセレを占領
DEEP STATEはポクロウシク方面について1日夜「ロシア軍がヴェセレを占領、ティモフィウカ周辺、プログレスの北、ジェランネ郊外の線路沿い、ジェランネ郊外の高…
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ウクライナの動員は月3万人ペース、次の問題は予算不足を解消する増税
New York Timesは30日「ウクライナの動員ペース(月3万人)がロシアと同じなった」と報じたが、ウクライナが動員の次に直面している問題は国防予算の不足…
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ロシア軍がチャシブ・ヤールで運河を越え、ポクロウシク方面の状況も悪化
RYBARは31日「ロシア軍がチャシブ・ヤールの運河を越えて支配地域を広げ塹壕を築いた」と、DEEP STATEは「ロシア軍が二ューヨーク方面、ポクロウシク方面…
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KC-46Aで新たなカテゴリー1の欠陥、燃料ポンプの振動が原因
KC-46Aは競合するA330MRTTに「信頼性」と「将来性」で大きな差をつけられており、Boeingは一刻も早く不具合を解消して信頼を取り戻さなければならない…
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提供決定から約1年、待望のF-16がウクライナに到着
Bloombergは31日「7月下旬にF-16がウクライナに到着した」と報じており、遂にウクライナは待望の西側製戦闘機を手に入れた格好だ。但し、海外メディアやデ…
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ロシアの兵士募集にかかるコスト、契約一時金が約20倍に跳ね上がる
ロシアではウクライナとの戦争に参加する契約軍人の募集コストが高騰し続けており、モスクワのソビャニン市長は今月23日「市独自のボーナスを100万ルーブルから190…
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侵攻889日目、ロシア軍がコスティアンティニフカ~ヴフレダル方面で大きく前進
RYBARは28日「ロシア軍がチャシブ・ヤールの運河を渡って最初の家屋占領に成功した」と言及していたが、ウクライナ軍が運河沿いの西岸でロシア軍陣地を攻撃する様子…
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米空軍副参謀総長、小型ドローンの登場によって航空優勢の定義を見直す
米空軍のアルヴィン参謀総長は今年3月「制空権の常時確保を要求する軍事作戦はコスト的に無理だ」と述べたが、スライフ副参謀総長は29日「小型で安価な無人機が航空優勢…
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侵攻887日目、ロシア軍がトレツク方面アルテーモヴェの大半を占領
DEEP STATEは29日夜「ドネツク州シヴェルシク方面、トレツク方面、ポクロウシク方面でロシア軍が前進した」と報告、特にトレツク方面のロシア軍はピヴ二チネ市…
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また不満や不平が表面化、今度は第80空中強襲旅団が軍上層部を批判
ウクライナでは統合軍司令官に対する告発、第59歩兵旅団司令官に対する告発、第241領土防衛旅団の兵士や指揮官による自殺行為同然の任務に対する批判など「軍内部の不…
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ロシア軍がウクライナ東部で見せる急速な突破、以前とは対照的な姿
New York Timesは28日「この1週間でドネツク方面のロシア軍は急速に利益を上げ、この地域の主要な防衛拠点の1つ=ポクロウシクに迫っている。ロシア軍は…
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侵攻886日目、ドネツク州ポクロウシク方面の状況悪化が止まらない
ウクライナ人が運営するDEEP STATEとロシア人ミルブロガーが運営するRYBARは共に「各方面でロシア軍が前進した」と述べ、特にRYBARはチャシブ・ヤール…
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A330MRTTが夜間の自動空中給油に成功、2025年に認証を取得予定
AirbusはA330MRTT向けの自動空中給油システム=A3Rの実用化に成功、既にF-16とF-15に対する日中の自動空中給油について認証を獲得しているのだが…
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侵攻885日目、ポクロウシク方面のロシア軍はノンストップで攻撃を続ける
DEEP STATEは27日夜「ドネツク州ポクロウシク方面でロシア軍がセルヒウカ方向、ゼランヌ方向、ノヴォセリフカ・ペルシャ方向、ウマンスキー方向に前進した」と…































