- ホーム
- 過去の記事一覧
過去の記事一覧
-

Shield AIが革新的なX-BATを発表、垂直離着陸に対応する自律型戦闘機
軍事分野のAI技術で大きな存在感を示すはShield AIは「次世代の自律型航空機を9月に発表する」と予告していたが、Shield AIは垂直離着陸が可能なスタ…
-

有望な低コスト巡航ミサイル市場、Lockheed MartinもJASSMのダウングレードに言及
安価な長距離兵器は防衛市場のトレンドになる可能性を秘めており、Lockheed Martinは低コスト巡航ミサイル分野への参入が遅れているため「JASSMやLR…
-

トランプ大統領が豪州への原潜提供を保証、AUKUS協定の不確実に終止符を打つ
トランプ大統領は豪首相との首脳会談後「豪州向けの原潜建造を全力で進めている」「これ以上の説明は必要ないはずだ」と語り、豪国営放送は「AUKUSに対する疑念に終止…
-

対潜戦や海上監視にMQ-9BとP-8Aの組み合わせ、カナダ、ドイツ、英国が検討中
MQ-9B SeaGuardianはソノブイ・ディスペンサーポッドや海上監視用レーダーを搭載できるため対潜戦や海上監視への活用が期待され、カナダやドイツはP-8…
-

General Atomics、LRMPをGMLRSやPrSMに組み込む構想を披露
General Atomicsは最近「ラムジェット砲弾と同じ射程距離150kmを実現する主翼付き155mm砲弾=LRMPの試射に成功した」と発表したが、LRMP…
-

ドイツ国防相、周回遅れの無人機調達を強化するため約1.7兆円を投資
ドイツは10年以上も不毛な議論で時間を無駄にしてきたため、他国に比べて無人機のあらゆる分野で遅れをとっており、ピストリウス国防相は15日「今後数年間であらゆる種…
-

クピャンスクを巡る戦い、今後数週間が街の運命を決定づける重要な時期
DEEP STATEはハルキウ州クピャンスク方面について25日ぶりに言及し、20日「今後数週間はクピャンスクの運命を決定づける重要な時期となる」「ウクライナ軍が…
-

ドイツがF-35Aの追加調達を準備中、実行されれば保有数は計50機
SPIEGELは20日「ドイツ連邦議会の予算委員会に提出された文書にはF-35Aの追加調達(15機)が記載されている」「これでドイツ空軍はF-35Aを50機保有…
-

ニュージーランド海軍が日本の護衛艦導入に意欲、もがみ型護衛艦を想定か
ニュージーランドは2025年発表の国防能力計画の中で「アンザック級フリゲートは同等の最新鋭フリゲート艦で更新する」と言及していたが、日本経済新聞は20日「中谷防…
-

Hanwha、世界最高レベルの対ドローン能力を備える歩兵戦闘車をまもなく発表
Hanwha Aerospaceが20日に開幕するADEX 2025でRedbackの後継車両=K-NIFVを発表する見込みで、世界最高レベルと謳う「対ドローン…
-

フリアイポレ方面の戦い、防衛拠点のポルタフカにロシア国旗が掲げられる
ザポリージャ州フリアイポレ方面のロシア軍は夏季攻勢レベルの勢いを維持しており、ロシア軍兵士はフリアイポレ東側面を守る重要拠点=ポルタフカ集落内で国旗を掲げ、DE…
-

カナダ産業相がF-35契約維持に追加利益を要求、駄目ならグリペンE調達を示唆
カナダのジョリー産業相は「戦闘機契約の判断は首相に委ねられている」「もしF-35契約を維持するならLockheed Martinに追加の経済的見返りを要求すべき…
-

インドネシア財務省、中古J-10B調達のため16億ドルの対外借入を承認
Janesは16日「インドネシア財務省がJ-10B、22式ミサイル挺、CM-302を海外融資によって調達する計画を承認した」「国防省はJ-10Bの資金調達枠とし…
-

FPVドローン導入? 陸自がUAV用外部取り付け式弾薬・起爆装置の導入を検討中
陸上幕僚監部は「UAV用外部取り付け式弾薬・起爆装置」に関する情報提供依頼書を発行し、これを適用するUAVのサイズや目的を指定していないものの、ウクライナ軍やロ…
-

プーチン大統領、ドネツク州譲渡と引き換えに南部2州の占領地一部放棄を示唆
Washington Postは18日「プーチン大統領はトランプ大統領との電話会談でドネツク州の完全支配と引き換えにザポリージャ州とヘルソン州の占領地域の一部を…































