過去の記事一覧

  1. 軍事的雑学

    第4.5世代機「ラファール」は、インドにとっての「現実的」なステルス戦闘機?

    インドのシン国防大臣は9月8日、フランス南西部のボルドーにあるダッソー社の工場でインド向けに生産された第4.5世代戦闘機「ラファール」の初号機を受け取った。…

  2. 軍事的雑学

    日本の安全保障にも影響? アジアの「ある国」が第5世代機「SU-57」導入を検討中

    最近、ロシアで開催された「MAKS国際航空ショー」で輸出向けバージョンが発表されたばかりのSU-57を、ミャンマーが空軍近代化のため導入を検討しているという。…

  3. 軍事的報道

    どうしてこうなるのか?韓国海軍、調達した対艦ミサイルの半分が故障

    英国のアグスタウェストランド社が開発し、韓国海軍が主力ヘリとして採用した「リンクス(スーパーリンクス Mk.99)」に搭載する対艦ミサイルの大半が故障し使用不可…

  4. 軍事的報道

    技術だけが流出? 韓国、支払われない韓国型戦闘機「KFX」の開発費に苦悩

    韓国国会の国防委員会は、インドネシアが負担することになっているKFXの開発費1兆7,000億ウォンについて、未だに1兆4,000億ウォン以上が未払いであることを…

  5. 軍事的雑学

    嘘みたいな本当の話、予算不足で韓国型戦闘機「KFX」から対地攻撃能力を削除?

    韓国の韓国型戦闘機「KFX」は当初、空対空、空対地攻撃能力を備えた状態で1次量産(2026年)に入ることを計画していたが、現在、KFXから空対地能力が削除されて…

  6. 軍事的報道

    空母搭載用のF-35B導入先送り? 韓国、F-35追加導入は空軍向け「A型」を優先調達

    韓国国防部傘下の防衛事業庁は7日、3兆9,905億ウォン(約3,560億円)の予算を投じて空軍の次世代戦闘機2次事業を2021年から開始すると発表した。…

  7. 軍事的雑学

    F-35B運用能力が向上?ウェルドックを取り戻した「アメリカ級強襲揚陸艦」の実力

    米海軍が建造を進めるアメリカ級強襲揚陸艦は、当初、ウェルドックを持たない設計だったが、海兵隊の要求により3番艦「ブーゲンヴィル(2019年3月起工)」からウェル…

  8. 軍事的雑学

    米国最大の造船所が不正、バージニア級攻撃型原潜の性能は偽装された数値?

    ハンティントン・インガルス・インダストリーズ社のエンジニアは、同社が建造したバージニア級原潜のステルスコーティングについて、適切な処理を行っていないにも関わらず…

  9. 軍事的雑学

    ドイツに残された唯一の選択肢?トーネード後継機として間に合うのは「F/A-18E/F」だけ

    ドイツメディアによれば、ドイツ空軍はトーネードの後継機に、ユーロファイター・タイフーンではなく、米国のF/A-18E/F スーパーホーネットを購入する必要がある…

  10. 軍事的雑学

    日本は良くて韓国はダメ?韓国、固体燃料使用を禁じた「韓米ミサイル指針」改正を要求

    韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は、韓国の民間ロケットが「固体燃料」を使用できないように制限を設けている「韓米ミサイル指針」について、制限の撤廃を米国に要求…

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