過去の記事一覧

  1. 軍事的報道

    航空自衛隊の実力は? 米メディアが選ぶ、世界の中でも強力で空を支配できる5つの空軍

    米国の「The National Interest」が新年早々、世界の中でも強力で、空を支配することができる「5つ」の空軍を選出した結果を報じている。…

  2. 軍事的雑学

    ステルスキラー? ロシア、米国製ステルス戦闘機を無力化する計画を進行中

    ロシアは米国のステルス機を完全に無力化すること計画していると米国の「The National Interest」が報じている。…

  3. 軍事的報道

    F-35とF-16Vで一人勝ちのロッキード、戦闘機のみでバックオーダーを3,000機以上積上げる

    ロッキード・マーティンは2019年、ステルス戦闘機F-35ライトニングⅡを予定よりも3機多い「134機」生産したことを明らかにした。…

  4. 軍事的雑学

    中東の気候に耐えられるか? 英海軍、ホルムズ海峡へ機関の欠陥で停電する「45型駆逐艦」派遣

    英国は4日、イラン革命防衛隊精鋭「ゴッズ」部隊の司令官を米軍が殺害したことで緊張が高まっているホルムズ海峡に、45型駆逐艦「ディフェンダー」と23型フリゲート「…

  5. 軍事的雑学

    第2水陸機動連隊が米国初上陸! 陸自、年頭から国内外で米軍と訓練三昧の日々

    令和2年に入って早々、陸上自衛隊は米軍との共同訓練が立て続けに実施され、年頭から国内外で訓練三昧の日々をおくることになる。…

  6. 軍事的雑学

    共同交戦能力にリチウムイオン電池!新技術を採用した海自の護衛艦と潜水艦が就役間近

    海上自衛隊は2020年3月、イージス・システムを搭載したまや型護衛艦1番艦「まや」と、世界で初めてリチウムイオンバッテリーを搭載したそうりゅう型潜水艦11番艦「…

  7. 軍事的雑学

    米国のF-35制裁に抜け道?トルコのF-35部品製造は国外移転で継続可能か

    トルコの防衛産業界は、目前に迫った米国の制裁を回避するための手段として、欧州のブルガリアでF-35の部品製造を継続することを計画し、実際にブルガリアで部品製造が…

  8. 軍事的雑学

    ロシアで2020年代に登場する次世代機、PAK DA、MiG-36、MiG-41、SU-60、Yak…

    米国の「Military Watch Magazine」は、今後10年以内に登場するかもしれないロシアの次世代航空機を5つ挙げている。…

  9. 軍事的報道

    進む米軍と自衛隊の一体運用、日米がF-35A運用で得た経験や教訓を共有

    米空軍のヒル空軍基地に駐屯する第388メンテナンス中隊(第388戦闘航空団)の隊員8名は、航空自衛隊とF-35Aのメンテンナスについて意見の交換を行うため日本を…

  10. 軍事的報道

    激安な第4.5世代機誕生? 中国、第5世代戦闘機「J-20」の技術で輸出用戦闘機「JF-17」改良

    中国はパキスタンと共同開発した第4世代戦闘機「JF-17 Block3(能力向上型)」の初飛行に成功したと、中国のグローバルタイムズ紙(環球時報の英字版)が報じ…

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