過去の記事一覧

  1. 軍事的報道

    米国、日本のF-15J近代改修仕様「Japanese Super Interceptor」を45億ド…

    米国務省は10月29日、日本が運用中のF-15Jを「Japanese Super Interceptor(JSI)」仕様へのアップグレードパッケージ販売を45億…

  2. 軍事的雑学

    建造費も維持費も足りない? 米海軍、予算不足で「310隻体制」に規模縮小か

    中国の急速な海軍力拡充に対抗するため、トランプ大統領は米海軍の保有艦艇を「355隻」にまで拡充することを提唱し、米海軍も構想実現のために努力してきたが、現在の予…

  3. 軍事的雑学

    韓国の原潜保有を承認? 米海軍、協力はしないが韓国の仏原潜導入に反対しない

    10月28日、討論会に出席した米海軍海上システム司令部所属のキャンベル分析官は、韓国の原子力潜水艦導入計画に関する質問に対し「米国政府は協力的ではない」という意…

  4. 軍事的雑学

    開発費不足に悩む韓国型戦闘機? 文政権が密かに補填したKFX開発費「全額削減」か

    韓国最大野党の自由韓国党は、2020年度政府予算案について大幅な削減を要求する構えで、開発が進行中の第4.5世代戦闘機「KFX」開発費も削減対象に含まれ、もし削…

  5. 軍事的報道

    自律的に7,300km飛行可能!中国、ステルス無人輸送機「FL-2」の存在を公表

    中国の中天引控科技股份有限公司(Zhong Tian Guide Control Technology Co Ltd)は10月24日、西安市で開催中の技術博覧会…

  6. 軍事的雑学

    F-22よりもステルス性能が優れている?米空軍の新型無人偵察機「RQ-180」が運用状態に

    米空軍は、以前から開発が噂されていたステルス無人偵察機「RQ-180」を、カリフォルニア州にあるビール空軍基地に配備し、実戦的な運用を始めていると報じられている…

  7. 軍事的雑学

    海に戻ってきた世界最大の空母「ジェラルド・R・フォード」、15ヶ月ぶりに大西洋に向け出港

    米海軍は10月25日、空母「ジェラルド・R・フォード」が約15ヶ月ぶりに「シェイクダウン・クルーズ(海上試験)」のため、ニューポートニューズ造船所の桟橋から大西…

  8. 軍事的雑学

    インドに最適な戦闘機は「グリペンE」? 技術移転が可能でコストは「ラファール」の半分

    スウェーデンに拠点を置く航空機・防衛産業企業のサーブ社は、自社の戦闘機「グリペンE」は完全な技術移転が可能で、フランスの戦闘機「ラファール」導入に掛かる費用の半…

  9. 軍事的雑学

    本当にF-15EXを買えるのか? 米空軍、議会が「F-15EX」調達を妨害していると訴える

    米空軍は、2020会計年度の予算が成立せず、連邦政府機関の閉鎖を回避するための継続予算決議案が維持され続ければ、F-15EXの調達に遅れが生じると米国議会に訴え…

  10. 軍事的報道

    今度は有線誘導にも対応!韓国、ウェイクホーミング対応の新型魚雷を2020年までに配備

    軍事情報誌「ジェーンズ・ディフェンス・ウィークリー」は24日、韓国政府が2020年までに新型の魚雷「鼬鮫(タイガーシャーク)」を潜水艦に配備すると報じている。…

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