過去の記事一覧

  1. 軍事的雑学

    急増する第5世代戦闘機F-35への需要、年間生産量を180機まで引き上げ

    ロッキード・マーティンはF-35の年間生産量を2024年までに180機まで引き上げることを検討中で、同機の生産ピークは2024年頃だと予測している。…

  2. 軍事的報道

    B-2にそっくり? 米空軍、ステルス爆撃機「B-21レイダー」の新CG画像を公開

    米空軍とノースロップ・グラマンは開発を進めているステルス爆撃機「B-21レイダー」の新CG画像をホームページ上で公開した。…

  3. 軍事的雑学

    弾が真っ直ぐ飛ばない? 米国、F-35A搭載機銃の攻撃精度は容認できないレベル

    国防総省が発表した年次報告書によれば、依然としてF-35は設計通りに機能せず多くの問題や欠陥が存在している。…

  4. 軍事的雑学

    誤算続きのボーイング、議会が米空軍のF-15EX導入を「2機」までに制限

    米空軍は老朽化したF-15C/Dを更新するためF-15EX導入予算を獲得したが、議会はF-15EXの有効性を証明できるまで導入数を2機に制限している。…

  5. 軍事的雑学

    開発中のステルス無人機に搭載か? 韓国、高性能ターボファンエンジン開発に着手

    韓国の防衛事業庁は30日、無人機に搭載する高性能ターボファンエンジンを2025年までに国内開発する計画を発表した。…

  6. 軍事的雑学

    10年掛かっても完成しないズムウォルト級駆逐艦、極超音速ミサイル運用艦に改装?

    進水から10年たっても実戦投入不可能なズムウォルト級ミサイル駆逐艦に、現在開発中の通常弾頭を搭載した極超音速ミサイル「Conventional Prompt S…

  7. 軍事的雑学

    日本の真珠湾攻撃に因んだ命名が続く米海軍、バージニア級原潜に続きフォード級空母まで

    米海軍はジェラルド・R・フォード級空母4番艦に「真珠湾の英雄」として有名なアフリカ系アメリカ人、ドリス・ミラー炊事兵から名前をとって「USS Doris Mil…

  8. 軍事的雑学

    日本の次期戦闘機「F-3」開発協力国に相応しいのは米国か?それとも英国か?

    日本政府は今年の夏頃を目処に、戦闘機F-2の後継となる次期戦闘機「F-3(仮称)」の協力国(企業)を選定すると日本経済新聞が報じている。…

  9. 軍事的報道

    開発中のKFXステルス化を想定? 韓国、ステルス技術の国産化計画を発表

    韓国の防衛事業庁と国防科学研究所は、国内技術のみでステルス技術の開発に取り組み、同技術の国産化を進めると計画を発表した。…

  10. 軍事的雑学

    ドイツ軍に予算を与えても無駄にするだけ? 政府が軍の現状に関する報告書を発表

    ドイツのバーテルス防衛委員会議長は28日、軍の状況に関する年次報告書を発表したが、その内容は軍の改革を進めるクランプカレンバウアー国防相にとって歓迎できる内容で…

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