過去の記事一覧

  1. 米国関連

    米海軍、航空機運用に特化したアメリカ級強襲揚陸艦「トリポリ」の就役を発表

    米海軍は15日、アメリカ級強襲揚陸艦2番艦「トリポリ(LHA-7)」が正式に就役したと発表した。…

  2. 中国関連

    中国初の強襲揚陸艦が就役間近、F-35も検出可能な新型駆逐艦も公開

    中国初となる本格的な強襲揚陸艦「075型」1番艦の処女航海が、もう間もなく開始されると中国メディアが報じている。…

  3. インド太平洋関連

    韓国メディア、日本のF-35MRO&U利用の見返りに訓練機T-50導入を提案

    韓国はF-35Aを維持するために日本の協力が必要だが、日本もまた老朽化した国産訓練機T-4の後継機問題を抱えており、日韓両国が共生していく道を模索しなければなら…

  4. インド太平洋関連

    白昼の水上航行中になぜ? 韓国海軍の潜水艦が自動車運搬船と衝突

    韓国海軍の潜水艦とノルウェー船籍の自動車運搬船が衝突、韓国が開発した自走砲K-9のアラブ首長国連邦(UAE)輸出がドイツの禁輸措置に抵触して進んでいないと報じら…

  5. 米国関連

    デジタルセンチュリーの検証? F-15EXは次世代戦闘機F-Xの技術実証機

    米空軍にとってF-15EXは単なるF-15Cの後継機としてだけではなく次世代戦闘機F-Xの根幹をなす「デジタル・センチュリーシリーズプログラム」構想を実証するた…

  6. インド太平洋関連

    中国封じ込め戦略、日米印豪同盟の成立は豪州にとって戦略的勝利の瞬間

    豪メディアは、もう間もなくオーストラリアに外交・戦略的勝利の瞬間が訪れると報じている。…

  7. 中国関連

    F-35製造に影響も? 中国の対ロッキード・マーティン制裁はレアアース輸出制限か

    ロッキード・マーティンは中国市場で民間旅客機を販売しているボーイングとは異なり防衛事業に特化しているため、中国政府はどのような方法で制裁を課すつもりなのか注目が…

  8. 米国関連

    艦内が真っ黒に焦げたワスプ級強襲揚陸艦、消火活動は2日目の夜に突入

    米海軍のワスプ級強襲揚陸艦6番艦「ボノム・リシャール(LHD-6)」は出火から48時間が経過した現在も燃え続けており、懸命な消火活動が続けられている。…

  9. 欧州関連

    英空母極東派遣は、英米F-35Bによる空母「クイーン・エリザベス」の共同使用

    来年予定されている英空母「クイーン・エリザベス」の極東派遣は事実上、英米によるクロスデッキ運用のデモンストレーションである可能性が高い。…

  10. 米国関連

    米空軍がF-15EXをボーイングに正式発注、プロトタイプ引渡しは2021年

    国防総省は13日、ボーイングに対し正式に戦闘機F-15EXを8機発注したと発表した。…

  11. 米国関連

    27時間燃え続ける米海軍のワスプ級強襲揚陸艦、懸命な消火活動が続く

    米海軍のワスプ級強襲揚陸艦6番艦「ボノム・リシャール(LHD-6)」は出火から27時間が経過した現在も燃え続けており、懸命な消火活動が続けられている。…

  12. 中国関連

    量産されるのかは未知数、中国が推力偏向ノズルを備えた「J-20B」を発表

    香港のサウスチャイナ・モーニング・ポスト紙は13日、第5世代戦闘機J-20の問題点であった「機動性」を改善した新しいバージョン「J-20B」の量産が始まったと報…

  13. 米国関連

    ハープーン終焉か?米海軍が次世代フリゲートにノルウェー製対艦ミサイル採用

    米海軍は水上艦艇に搭載する対艦ミサイルを自国製の「RGM-84ハープーン」からノルウェー製の「ナーヴァル・ストライク・ミサイル(NSM)」へと切り替え始めており…

  14. 米国関連

    米海軍、ワスプ級強襲揚陸艦6番艦で爆発を伴う火災事故が発生

    米海軍のワスプ級強襲揚陸艦6番艦「ボノム・リシャール(LHD-6)」は12日、停泊中のサンディエゴ海軍基地で爆発し黒煙を挙げながら艦内火災が続いており乗組員18…

  15. インド太平洋関連

    韓国、RQ-9リーパーに相当する国産無人航空機「MUAV」の量産を開始

    現在海外市場で最も人気が高い離陸重量5トン前後の中型無人航空機市場に、韓国が国産中型無人航空機「MUAV」で挑戦する。…

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    海外メディアも注目、横浜で護衛艦「いずも」の空母化工事が始まる
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    着実にレベルアップを果たす日本の対潜哨戒機P-1、2020年度から「能力向上型」…
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    導入したこと自体が間違いか?戦闘機タイフーンを導入したオーストリア空軍の後悔
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