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過去の記事一覧
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低コスト巡航ミサイルに採用された3Dプリンティング技術、トマホーク生産にも採用
ノルウェーのKONGSBERGは低コスト巡航ミサイルを製品ポートフォリオに加えるため米Zone 5を買収、Divergentの3Dプリンティング技術は低コスト巡…
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シールドAIがポーランドにX-BAT生産を打診、トゥスク首相も好機だと発言
ポーランドのトゥスク首相は16日「シールドAIがF-16エンジンの地域整備拠点を構築すると提案してきた。同社の真の狙いはポーランドと協力してX-BAT計画に向け…
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米空軍がFQ-42AとFQ-44Aを正式発注、無人戦闘機の頭脳は2027年夏に決定
米空軍は無人戦闘機(CCA)の第1弾調達について17日「ジェネラル・アトミックス(FQ-42A)およびアンドゥリル(FQ-44A)と生産契約を締結した」と発表し…
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三菱重工業が迎撃ドローン分野に参入、3カ月で量産試作機を開発
日本経済新聞は17日「三菱重工業が防衛ドローンの開発を急いでいる。迎撃ドローンの量産試作機を開発し、防衛省への提案も視野に入れる」と報じ、資金力や従来の防衛装備…
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B-52J向け新型レーダーの開発、始まったばかりの飛行テストでB-52Hが墜落
エドワーズ空軍基地で離陸直後のB-52Hが墜落する事故が発生し、このB-52Hは飛行試験が始まったばかりの新型レーダー(AN/APQ-188)を搭載したRMP用…
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ロッキードがHIMARS FLEXを発表、ロケット弾ポッド2基搭載や対空ミサイルに対応
欧州の多連装ロケットシステムに対する需要は非常に旺盛で、米国、イスラエル、韓国が激しい受注競争を繰り広げているのだが、ロッキード・マーティン・ヨーロッパはHIM…
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カナダ空軍の次期ジェット練習機調達、M-346導入に向けて協議を開始
カナダ空軍は後継機を調達しないまま2024年3月にHawkを退役させ、暫定的に米国とイタリアでの訓練に依存していたが、カーニー首相はG7出席中にイタリアのメロー…
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ラインメタル、NATO加盟国向けに韓国製防空ミサイルシステムを欧州化
ドイツのラインメタルは15日「欧州・NATO加盟国向けに防空システムを提供するため韓国のLIG D&Aと戦略的パートナーシップを締結することで合意した」「LIG…
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フランス、多連装ロケットシステムにHIMARSではなくTHUNDARTを選択
フランス陸軍のM270 MLRSは2027年頃に退役予定で、ロッキード・マーティンは「18ヶ月でHIMARSを納入できる」と提案したが、ヴォートラン国防相は15…
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F-35に期待されている能力と現実のギャップ、全てはBlock4遅延が原因
英国のルーク・ポラード国防即応・産業担当相は質問に応える形で「F-35B部隊の主要任務は攻撃的・防御的対空作戦、敵防空網制圧・破壊、航空阻止作戦、近接航空支援、…
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ドイツ空軍のCCA調達候補はMQ-28、XQ-58、CA-1、Gambit
大きな注目を集めたILA Berlin 2026の防衛部門における主役は無人プラットホームで、ボーイングはMQ-28 Block3を、エアバスはレイブンストーム…
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日英首脳会談、GCAPに対するコミットメントは政治的アピール止まり
高市首相とスターマー首相による日英首脳会談は約2時間40分で終了したものの、共同声明が発表されたのは会談終了から約4時間後のことで、GCAP計画に対するコミット…
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日英首脳会談は4時間超え、GCAP計画へのコミットメントで調整が難航か
現地時間の14日午前11時ごろに始まった日英首脳会談は4時間半を超えても終わる気配がなく、事前告知していた商業協定の部分で揉めているとは考えにくいため「英国はG…
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GCAP計画の行方、日英会談は国防投資計画を発表できる数少ない政治的機会
英国のスターマー首相は国防投資計画の主要な数字を12日に発表すると期待されていたが、ヒーリー国防相の辞任で阻止され、14日の日英首脳会談が国防投資計画を発表する…
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ポーランド空軍のF-35Aが到着、カミシュ国防相は同機の追加取得を示唆
ポーランド待望のF-35Aが国内基地に配備され、カミシュ副首相兼国防相は「2025年~2039年までをカバーする軍事力開発計画(PRSZ)には2個飛行隊分の第5…































